更新日:2026年10月20日
令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)にご協力をお願いします
厚生労働省より、生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)が実施されます。調査員の訪問がありましたら、ご協力をお願いいたします。
調査の対象
市内の指定された調査区に居住する約270世帯のうち、在宅であり、障害者手帳を取得されている方、難病と診断されたことがある方、慢性疾患など長引く病気やけがにより日常生活のしづらさが生じている方 など
調査の期間
令和8年11月(調査基準日 令和8年11月1日)
調査の目的
障がい者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障がい児・者(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない方を含む)の生活実態とニーズを把握することを目的としています。
調査の方法
岐阜県知事が任命した調査員が、対象者がいる世帯に調査票を配布し、世帯員が「郵送により調査票を提出する方法」により実施します。
外部リンク
厚生労働省ホームページ「令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)」(外部リンクへ接続します。)