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令和元年度少年の主張可児市大会の結果

更新日:2019年6月19日

少年の主張大会を開催

 令和元年6月15日(土曜日)、可児市青少年育成市民会議による少年の主張可児市大会「わたしの主張2019」が可児市文化創造センターで開催されました。
 市内中学校6校の生徒12人が出場し、社会や世界に向けての意見や、家庭・学校生活など身の回りや友だちとの関わりについて自分の考えを発表しました。

 審査結果(敬称略。優秀賞、奨励賞は発表順)
氏名 学校名 学年 題名
最優秀賞 大宮 さくら 帝京大学可児中学校 2年 人を救う仕事
優秀賞 下堂薗 弘貴 広陵中学校 2年 言葉の重み
優秀賞 長江 みなみ 広陵中学校 2年 守るべき日本の伝統文化
奨励賞 高原 大知 西可児中学校 2年 新しい時代を生きる
奨励賞 小林 希代昭 帝京大学可児中学校 3年 日本人の誇り
奨励賞 小池 暖乃 東可児中学校 2年 誰にでもできること
奨励賞 中島 瞬 中部中学校 2年 当たり前に感謝
奨励賞 下園 真緒 蘇南中学校 2年 事故0のまち・可児にするために
奨励賞 大藏 有陽 東可児中学校 2年 悲しみのその先に
奨励賞 土屋 まきほ 西可児中学校 2年 本当のグローバル化とは?
奨励賞 山内 凜奈 中部中学校 2年 便利だから起こること
奨励賞 タガ アン ポール 蘇南中学校 2年 自分が思うままに
主張発表者

 善行少年表彰

 善行少年3団体と11人の表彰式が行われました。
善行少年表彰者
 
 蘇南中学校吹奏楽部によるアトラクション

 審査の間、蘇南中学校吹奏楽部が美しい演奏を披露してくれました。

 中学生運営委員の活躍

 大会開催にあたり、中学生運営委員に、司会、会場係、舞台係、受付係などのスタッフとして協力していただきました。
 また、発表の間の休憩時間には、中学生スタッフによるストレッチ体操が実演されました。参加者もいっしょにストレッチ体操をすることで緊張もほぐれ、会場を和やかな雰囲気にし、大会を大いに盛り上げました。