本文にジャンプします

2024年1月から12月

可児市の魅力が詰まった新商品

可児市の魅力が詰まった新商品

2024年11月23日

市と株式会社良品計画が設立した一般社団法人カニミライブが、市の特産品である里芋を使用した「かにたろうクッキー」を発売しました。この商品は、株式会社恵那川上屋と協働で作られました。



美濃金山城跡に石碑が建立

美濃金山城跡に石碑が建立

2024年11月23日

美濃金山城跡が国史跡の指定から10周年を迎えた記念に、「美濃金山城おまもりたい」から市に石碑が寄贈され、出丸駐車場に建立されました。会長の丹波隆政さんは「建立できてうれしい」と話しました。



備蓄品の充実を

備蓄品の充実を

2024年11月19日

大王製紙株式会社から、市の防災備蓄品の充実を目的として、マスク約2万枚を寄付していただきました。このマスクは、市内43カ所の避難所に備蓄し活用します。



「みんなの書斎」に書籍を寄贈

「みんなの書斎」に書籍を寄贈

2024年11月5日

可児ロータリークラブから、クラブ設立50周年を記念し、144冊の書籍を寄贈していただきました。これらの書籍は、子育て健康プラザ・マーノ内「みんなの書斎」で活用します。



これぞまさしく可児地歌舞伎

これぞまさしく可児地歌舞伎

2024年11月3日

「清流の国ぎふ」文化祭の可児歌舞伎公演で「白浪五人男」と「傾城阿波の鳴門」が披露されました。「白浪五人男」子ども版では、市内の小学生や高校生が熱演し、客席から歓声と拍手が沸き起こりました。



可児っ子たちが演奏を披露

可児っ子たちが演奏を披露

2024年11月2日

可児市のじまん「一五一会」の魅力をより多くの人に感じてもらうことを目的として、一五一会フェスを開催しました。可児の子どもたちやその家族などによる演奏発表会やワークショップを行いました。



可児市の未来をデザイン!

可児市の未来をデザイン!

2024年10月31日

蘇南中3年生代表の4人が市長と3年生全生徒の前で、市の未来について語りました。また、市長の感想を交えた講話や交流などを通して、自分の考えをさらに深めました。



地元を応援「健康増進に役立てて」

地元を応援「健康増進に役立てて」

2024年10月23日

明治安田生命保険相互会社から、同社内で実施している応援募金を住民の健康増進に役立ててほしいと寄付をいただきました。岐阜支社長の加藤健一さんは「地域の活性化に協力していきたい」と話しました。



災害対応を円滑に

災害対応を円滑に

2024年10月23日

株式会社トイファクトリーとマルモビパートナーシップ協定を締結し、ウォーターレスポータブルトイレと個室ユニットを寄贈していただきました。マルモビ車両を活用し、災害対応を迅速かつ円滑に行います。



スマイリングルーム見学会

スマイリングルーム見学会

2024年10月16・23・30日

学校へ行きたくても行けない児童生徒のための居場所「スマイリングルーム」の「誰でも見学会」が行われました。総合会館から規模を拡充し可児川苑に移転した同室の様子を、閉室日に公開しました。