更新日:2026年10月2日
令和8年第39週(令和8年9月21日(月曜日)から令和8年9月27日(日曜日)まで)の県内のインフルエンザ患者報告数が、県内全域で定点医療機関当たり10例を超え、岐阜県インフルエンザ注意報及び警報発表要領における注意報発表の基準を超えました。
急速に流行が拡大しているため、感染予防策の徹底に努めていただくようお願いします。
●報道発表 岐阜県報道発表資料(pdf 238KB)
感染予防及び流行拡大防止対策
かからないために
- なるべく人ごみを避け、やむを得ず外出する場合はマスクを着けましょう
※感染しても症状が重症化することを防ぐ効果があります
■令和8年度 高齢者等インフルエンザ予防接種のお知らせ
■満1歳~高校生相当の子どもインフルエンザ予防接種費用の助成について
ほかの人にうつさないために
-
熱や咳などの症状がでたら早めに受診しましょう
- 咳が出るときはマスクを着用し、咳エチケットを守りましょう
- インフルエンザと診断されたら安静にして休養しましょう
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