更新日:2025年3月17日
1 開放施設
可児市立の小、中学校はすべて学校体育施設開放制度が導入されています。
・小学校
桜ケ丘小学校(体育館及び運動場)
旭小学校(体育館及び運動場)
東明小学校(体育館及び運動場)
広見小学校(体育館及び運動場)
今渡南小学校(体育館及び運動場) ※夜間照明付き運動場あり
今渡北小学校(体育館及び運動場)
土田小学校(体育館及び運動場)
春里小学校(体育館及び運動場)
南帷子小学校(体育館及び運動場)
帷子小学校(体育館及び運動場)
兼山小学校(体育館及び運動場)
・中学校
東可児中学校(体育館及び格技室)
中部中学校 (体育館及び格技室) ※夜間照明付き運動場あり
蘇南中学校 (体育館及び格技室)
西可児中学校(体育館及び格技室)
広陵中学校 (体育館及び格技室) ※夜間照明付き運動場あり
※夜間照明付き運動場について
夜間照明は5月1日から10月31日までの19時から21時に使用することができます。
使用方法については、体育施設のページをご覧ください。
2 使用できる備品
各校の体育館には、一部を除き、バレーボール備品(支柱及びネット)、バスケットゴール、バドミントン備品(支柱及びネット)、得点板などが設置してあります。
なお、授業や部活動のために設置してある学校備品は、原則、使用できません。必要に応じて、各自でご用意ください。詳しくは、可児市B&G海洋センターにお問合せください。