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燃えるごみ

更新日:2020年1月14日

燃えるごみとは

 生ごみ、紙くず類、布類、プラスチック製品(薄い物)、ビニール類などです。

生ごみ布類プラスチック製品ポリタンクビニール類

出し方

 市指定の家庭用可燃ごみ収集袋に入れて、指定の曜日に集積場へ出してください。

 ※指定の曜日は、ごみ・リサイクル資源収集日程表で確認してください。

可児市指定可燃ごみ袋

注意事項

  1. ごみを各家庭で燃やすことは禁止されています。
  2. 水分のあるものは、十分に水切りをしてから出してください。
  3. 布団、じゅうたん、毛布等は30センチメートル四方ぐらいに細かくすれば出せます。(細かく切断できない場合は、粗大ごみとして出してください。)
  4. 布類のうち、衣類・古着(汚れていないもの、破れていないもの)については、可児市エコドームに持ち込みいただければリサイクルされます。(以下にリンクを貼っています。)

  5. 生ごみは、ボカシ・コンポスト・生ごみ処理機等の利用により堆肥化して有効利用に努め、ごみ減量を推進しましょう。

  6.  庭木の剪定枝は、太さ3センチメートル以下であれば、袋に入る長さに切っていただければ出せます。(太さが3センチメートルを超える場合は、太さ10センチメートルまでであれば燃えないごみ金物類で出してください。厚み10センチメートル以下の板についても燃えないごみ金物類です。)

「可児市エコドームについて」のページへ