更新日:2025年11月14日
子育て支援の総合的な拠点
「子育て健康プラザ マーノ」は、市の重点方針「子育て世代の安心づくり」の実現に向け、市民・地域・行政が連携し取り組む子育ての総合的な支援に加え、市民の健康づくりや交流の拠点としての機能も併せ持つ複合施設です。「『可』能性あふれる『児』(こ)どもがそだつまち・可児」のシンボルとして皆様から末永く愛される空間となるよう、平成30年5月に開館しました。
また、子育て政策の指針”マイナス10カ月から つなぐ まなぶ かかわる 子育て”を広く発信し、より多くの市民が参画し誰もが安心して子育てできる地域社会の創出に向けた拠点としていきます。
子育て健康プラザ マーノのコンセプト(pdf 212KB)
子育て健康プラザマーノを中心に展開する子育て支援の推進体制(pdf 385KB)

愛称 mano(マーノ)について
マーノはイタリア語で「手」を意味します。
市民の皆さんと「手」をつなぐ
市民の皆さん同士が「手」と「手」をつなぐ
様々な人が「手」と「手」と「手」をつなぐ
そんな思いが込められています。
マーノのシンボルマーク
マーノを中心に広がる人々の触れ合いを、手をつなぐ3人のキャラクターで表現しています。
キャラクターに囲まれた部分からは、「可児市」と「子育て」「健康」「交流」という施設のコンセプトの頭文字Kが浮かび上がるデザインになっています。
