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【施設案内】可児市観光交流館

更新日:2018年6月20日
観光交流館OPEN

観光交流館について

山城めぐりの拠点施設及び観光案内所として、平成30年4月にリニューアルオープンしました。館内1階は、戦国時代の本陣をイメージした内装であり、陣幕や甲冑、槍や弓などが展示されています。展示の甲冑はすべて着ることができます(有料)。また、全国各地の約250もの城跡パンフレットが閲覧できます。

甲冑着付け体験・山城ガイド料金

甲冑着付体験 1,000円
蘭丸甲冑着付体験 10,000円
甲冑着付体験+イクササイズ(登城・街歩き)2,000円
山城ガイド 1,000円 
※忍者服や、子ども用の甲冑もあります。

内装写真2内装写真


貸館施設の使用について

1.貸館施設
 部屋名 概要  料金 
 工作ロフト  陶芸や木工、竹細工などの創作教室に適しています。  350円 
 音楽ロフト   防音設備が整っており、音楽教室などに適しています。 350 
 会議室   定員約20名 240円 
備考
1 使用者が1人につき1,000円を超える入場料を徴収して使用する場合又は営利を目的として使用する場合の使用料の額は、この表に定める使用料の額の2倍の額とする。
2 前項の入場料とは、入場料金、会費その他名目のいかんを問わず、入場者から徴収する入場の対価をいい、その対価に大人、小人等の別、指定席の別等複数の区分がある場合は、そのうちの最高額をいう。
3 使用時間に1時間未満の端数が生じたときは、その端数は1時間として使用料の額を計算する。



 
2.使用申請

「可児市観光交流館使用等許可申請書」に必要事項を記入の上、使用する日の3か月前から使用日当日までの間に、兼山地区センター(兼山連絡所)に申請します。
 なお、日曜日、祝日及び年末年始(12月28日から1月4日まで)は、使用申請の受付を行いません。また、受付時間は午前8時30分から午後5時15分(土曜日の場合は午後5時)までです。

 

3.使用方法

可児市観光交流館1階ロビーの窓口にて、鍵の貸し出しをしています。
使用後は、使用日誌を記載の上、同窓口に鍵の返却を行ってください。
その他、減免制度の利用や申請の取り下げ、使用料の還付等が発生した場合は、兼山地区センター(兼山連絡所)にてご確認ください。

4.遵守事項

(1) 敷地内において、みだりに火気を使用し、又は危険を引き起こす行為をしないこと。
(2) 施設内において、喫煙をしないこと。
(3) 騒音を発すること、暴力を用いることその他他人の迷惑となる行為をしないこと。
(4) 所定の場所以外に出入りしないこと。
(5)  市長の指示に従うこと。

開館時間

午前8時30分から午後10時(甲冑着付体験は午後5時まで)
休館日は年末年始(12月28日から1月4日)のみです。
※施設の維持管理等のため、臨時で休館する場合があります。 

アクセス

所在地・電話番号

・住所:〒505-0130 岐阜県可児市兼山674-1 (旧 兼山生き生きプラザ)
・電話番号:0574-59-2288

バスの場合

・名鉄明智駅からYAOバス「元兼山町役場前」で下車(日曜日も運行)徒歩3分
 YAOバスの時刻表はこちら

・JR・名鉄可児駅からさつきバス「元兼山町役場前」で下車(日曜日運休)徒歩3分
 さつきバス時刻表はこちら

車の場合

可児御嵩ICから北へ約10分
※カーナビや地図上では、「兼山生き生きプラザ」「兼山民族歴史資料館」と表示される場合があります。

地図

金山城跡周辺地図 (pdf 445KB) 

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