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【リラックス1】 花フェスタ、歴史と文化の森、可児川下流域自然公園、可児やすらぎの森、蘭丸ふる里の森

更新日:2017年1月26日

花フェスタ記念公園

「世界のバラ園」を中心に、世界各国から集められた7,000品種、約3万株のバラが植栽されており、品種の数では日本一。現代バラだけでなく、人気のイングリッシュローズやオールドローズも数多く植栽されています。特にイングリッシュローズについては、その約7割の品種をこのバラ園で見ることができます。バラ以外に4月から5月にかけて、ポピーなどのワイルドフラワーやハンカチノキなどが、秋にはコスモスなど、一年を通じて多彩な花の魅力が楽しめる花のテーマパークです。 花フェスタ記念公園公式HP

  • 花フェスタ記念公園イメージ

歴史と文化の森

7.5haの市民の憩いの場
可児市の中心地を見渡せる緑いっぱいの丘陵地にあります。広見公民館(ゆとりピア)を含む「学習ゾーン」、身隠山古墳・文学の小径のある「歴史ゾーン」、ローラーすべり台やプレイ広場・平成記念公園が集まる「レクリエーションゾーン」の3つに分かれ、神社や寺院に囲まれているため、たいへん静かな雰囲気を味わえます。
自然とのふれあいを深めながら散策やレクリエーション、バードウォッチングなどをしてみてはいかがですか。
所在:岐阜県可児市広見1028-1

  •  歴史と文化の森
  • 歴史と文化の森地図 

可児川下流域自然公園

眼下に流れる名勝木曽川、心を癒してくれる雄大な自然……。
ここは日本ライン下り発祥の地。自然そのままの魅力にあふれ、春にはカタクリや桜、秋にはモミジをはじめとする紅葉がとても美しく、季節とともに色彩を変え、私たちを出迎えてくれます。 詳しくはこちら

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  • 可児川下流域自然公園地図

可児やすらぎの森

限りなく広がる樹林、どこまでも続く遊歩道、四季折々に咲き誇る花々……。 ここは、大自然の中で、森林浴やウォーキングなどを心ゆくまで楽しむことができる公園です。14.5haの園内を歩き疲れたら、芝生広場やバーベキュー広場でお弁当!緑に囲まれて食べるご飯は最高です。
全長140mもある中部地区最大級のローラーすべり台があるので、チビッコはたくさ~ん遊んじゃおう。
「見晴しの展望台」からは360度の大パノラマを望むことができます。おもいっきり手をのばせば、流れゆく白い雲をつかめるかもしれません。 詳しくはこちら

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蘭丸ふる里の森

蘭丸ふる里の森は、飛騨木曽川国定公園の美しい渓谷を望む史跡金山城跡の麓にあります。自然と思いっきりふれあうことのできるリフレッシュ空間。開放感いっぱいの広場や自然林を生かした散歩道、千本桜をはじめ四季折々の花が咲き、小鳥や虫たちが遊ぶ、そして戦国の世の歴史ロマンをも秘めたこの森は、訪れた人の心に感動と癒をきっと与えてくれることでしょう。バーベキュー広場もあります。 詳しくはこちら
蘭丸ふる里の森イメージ

  • 蘭丸ふる里の森地図

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