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可児市地域公共交通協議会

更新日:2018年3月12日

概要

地域における需要に応じた市民の生活に必要な旅客輸送の確保その他旅客の利便の増進を図り、地域の実情に即した輸送サービスの実現に必要となる事項を協議する組織です。
関係する公共交通事業者、市民・旅客、国、県、学識経験者等により20名の委員で構成しています。


目的

  1. 地域の公共交通のあり方、改善、利便の向上等に関すること。
  2. 道路運送法施行規則(昭和26年運輸省令第75号)第9条の2に規定する地域公共交通会議として、一般乗合旅客自動車運送及び自家用有償旅客運送について必要な協議を行うこと。
  3. 地域公共交通の活性化及び再生に関する法律(平成19年法律第59号)第5条第1項に規定する地域公共交通網形成計画を作成する場合は、同法第6条第1項に規定する協議会として、地域公共交通網形成計画の作成及び実施に関する必要な協議を行うこと。 
  4. 協議会の運営方法その他協議会が必要と認めること。

平成29年度第2回可児市地域公共交通協議会の協議内容

 

  第2回

 日時

平成30年2月14日(水曜日) 午前10時00分から午前11時30分
 議事 報告第3号 東濃鉄道株式会社 都市間高速バス「可児市役所前~名古屋線」の廃線について
      (資料1)
報告第4号 市地域公共交通網形成計画の策定にかかる基礎調査の結果について(中間報告)
      (資料2、資料2参考資料)
協議第2号 市コミュニティバス「おでかけしよKar」の本格運行について
      (資料3、資料3参考資料)
 その他  公民館の地区センター化に伴う停留所名変更について(資料4)
 添付ファイル
次第(pdf 62KB)
資料1(pdf 905KB)
資料2(pdf 628KB)
資料2参考資料(pdf 9734KB)
資料3(pdf 1192KB)
資料3参考資料(pdf 2315KB)
資料4(pdf 54KB)
議事要点録(pdf 246KB)

お知らせ及び過年度の協議内容について