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【2月11日15時発表】市立帷子小学校児童の新型コロナウイルス感染症の罹患に伴う対応について

更新日:2022年2月11日

【タイトル】可児市立帷子小学校児童の新型コロナウイルス感染症の罹患に伴う対応について

【所管部署】学校関係:学校教育課、キッズクラブ関係:こども課

2月7日から2月11日までに、市立帷子小学校の同じ学級の男子児童4人、女子児童2人が、新型コロナウイルス感染症検査の結果、陽性であったことが判明しました。当該学級に関わるこれまでの状況と今後の対応等は下記のとおりです。

 

 1 当該学級の感染状況

2月7日(月曜日) 当該学級の児童1名が検査をした結果、陽性と判明。

  2月10日(木曜日)まで学級閉鎖とする。

10日(木曜日) 当該学級の児童4名が検査をした結果、陽性と判明。

  2月14日(月曜日)まで学級閉鎖を延長する。

11日(金曜日) 当該学級の児童1名が検査をした結果、陽性と判明。

 2 対応

・学校は、校内の清掃・消毒を実施しました。

・児童の保護者に対して、健康観察を行うとともに、感染防止の徹底を要請しました。

・当該学級は2月14日(月曜日)まで学級閉鎖を継続します。

 3 キッズクラブの対応

  ・帷子小学校のキッズクラブについては、通常通り実施しています。

  ・ただし、閉鎖となった学級の児童等は、学校と同様の対応となります。

 

 (注)今後の状況によって、対応を変更することがあります。