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外国人住民の住民基本台帳ネットワーク運用開始について

更新日:2013年6月11日

 平成25年7月8日から、外国人住民の住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)の運用が始まりました。これにより、外国人住民の住民票に住民票コードが記載されました。

新しくできるようになったこと

 住基ネットの運用開始によって次のようなことができるようになりました。

  • 住民基本台帳カード(住基カード)の交付を受けること。
  • 住基カードに電子証明書を格納することにより、電子証明書を利用した行政手続のインターネット申請。(例:e-Tax)
  • 住所地以外の市区町村役場で、住民票の交付を受けること。

 住基ネットについての各国語の案内は下記の添付ファイルを参照してください。

添付ファイル

リンク