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飲食店における飛沫感染防止対策事業費補助金について(CO2センサー補助金)

更新日:2021年11月15日

 新型コロナウイルス感染症の最大の急所である「飲食」においては、効果的な換気タイミングの把握のため二酸化炭素濃度測定器(CO2センサー)の設置が推奨されていることから、導入を支援することで、更なる感染防止対策を促進します。

 なお、詳細につきましては、必ず岐阜県のホームページをご確認下さい。

 申請受付期間
 令和3年令和3年11月15日(月曜日)~令和4年1月14日(金曜日)当日消印有効


 ●岐阜県のホームページ

     飲食店における飛沫感染防止対策事業費補助金について(CO2センサー補助金)

補助対象事業者

 県内で飲食店営業許可または喫茶店営業許可を受け、飲食店を営業する方
 ※コンビニ等のイートインスペース、自動販売機、デリバリー、テイクアウト専門店などは除く
 ※ホテルや旅館など、県が別途支援する『令和3年度「新たな日常」対応宿泊施設応援補助金』の対象となる施設は対象外(ただし、これら施設内にテナントとして入る飲食店は対象)

補助対象経費 

 二酸化炭素濃度測定器(CO2センサー)の購入費(1店舗につき1台まで)

  対象:令和2年5月14日以降に購入し、かつ、令和4年1月14日までに納品及び支払いが完了しているもの

交付上限額

 二酸化炭素濃度測定器(CO2センサー)の購入実費(消費税を除く)
 ※補助上限2万円