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閲覧支援ソフトウェアについて
閲覧支援ソフトウェアとしてWebUDを使用できます
可児市の公式サイトでは、お年寄りや子ども、障がいのある人など、ウェブページの閲覧が不慣れであったり不自由だったりする人のために、閲覧支援ソフトウェアであるWebUD(ウェブユーディー)を導入しています。WebUDを利用することで、文章を読み上げたり、漢字に読み仮名を付けたり(注意1)、大きさや色を変更したりできます。
<注意1>
固有名詞など読みの難しいものは、読み上げ・読み仮名が不正確なことがありますので、あらかじめご了承ください。
WebUDでできること
1.音声で読み上げる
2.漢字に読み仮名をふる
3.文字や図の大きさを変える(注意2)
4.文字色や背景色を変える
5.フォントを変更する
6.お気に入りに追加、削除する
7.印刷する
8.ソフトウェアキーボードを使う
9.キーボードで操作する
<注意2>
可児市の公式サイトでは、大きさの変更が制限されており、WebUDで大きさを変えることができません。ページ上部にある文字の大きさ「大中小」切り替えボタンをご利用ください。
WebUDを使用するには
初めてご利用になる場合は、下記のリンク「WebUDを使用するには」をクリックしてWebUDをインストールしてください。一度インストールすれば、いつでも利用することができます。なお、「使い方」をよく読んでからご利用ください。
なお、WebUDは富士通株式会社の製品です。使用上の不明点などは、下記のリンク「WebUDについての問い合わせ」をクリックし、同社の問い合わせ窓口をご利用ください。






