本文にジャンプします
メニューにジャンプします

荒川豊蔵資料館秋の特別イベント 季節を味わう、紅葉

更新日:2018年10月5日

「美濃桃山陶の聖地」可児市は、もっとも日本的なやきもの国宝志野茶碗銘卯花墻を生み出したと言われるまちです。また縁に随った人間国宝荒川豊蔵(志野・瀬戸黒)が志野復興を遂げたまちです。そうした「美濃桃山陶の聖地」可児市をPRするため、大萱を堪能するツアー(追体験や地元カフェでの特別ランチ)や、窯跡・陶片見学会、九州国立博物館副館長伊藤氏をお招きした講演会、和紙あかりの展示など盛り沢山なイベントを開催します。ぜひお越しください。

●大萱探訪
申込方法 :可児市観光交流課へはがきにて応募(詳しくはチラシ参照)
申込締切日:平成30年10月27日(土曜日) 必着

●和紙あかりづくり
作成日:11月10日(土曜日)13時30分~14時30分
申込方法:可児郷土歴史館へ電話・FAX・メールのいずれかで申し込む
申込締切日:10月27日(土曜日)

ポスター


チラシ表
チラシ裏

このページに関するアンケート

このページの情報は役に立ちましたか?