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税を考える週間「税に関する市内小中学生作品」入賞作品展示について

更新日:2018年11月9日
税を考える週間「税に関する市内小中学生の作品」の入賞作品展示について

 毎年11月11日から11月17日の1週間は「税を考える週間」と定め、国税庁をはじめとする各関係機関では、皆様に租税の意義、役割や税務行政の現状について、より深く理解してもらい、自発的かつ適正に納税義務を履行していただくために、納税意識の向上に向けた様々な広報広聴施策が実施されます。
 その一環として、可児市役所庁舎1階展示コーナーにおいて、東濃西部納税貯蓄組合連合会が多治見税務署管内租税教室推進協議会を通じて募集した「中学生の税についての作文」と「小学生の税についての習字」の応募作品の中から、税を考える週間の期間内である11月12日から11月16日まで、可児市の小中学生の入賞作品の展示を行いますので、ぜひご覧ください。

期間 平成30年11月12日(月曜日)から11月16日(金曜日)の5日間
場所 可児市役所1階展示コーナー(庁舎南の正面玄関から入って東側のスペース)
時間 庁舎開庁時間(5日間とも8時30分から17時15分まで)

国税庁「税を考える週間」ホームページ(国税庁の取組紹介)
http://www.nta.go.jp/about/introduction/torikumi/week/index.htm
※このホームページは、
 可児市ホームページ内の「リンク集2(他の自治体・行政関連)」のページから
 常にリンクできます。(「国関係」一覧の中の「国税庁取組紹介」をクリック)