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「可児市子育て健康プラザ」「中央児童センター」の愛称について

更新日:2017年11月26日

 可児市では、子育て世代の安心づくりの実現に向けた拠点として、また多様な市民が交流する市のシンボルとして、可児駅前に「可児市子育て健康プラザ」を、その中には、平成30年3月末をもって閉館する広見児童センターに代わる新たな児童センターとして「中央児童センター」の整備を進めています。
 平成30年春に開館を予定しているこの2つの施設について、多くの皆様に親しみを持っていただくため、愛称を募集したところ、それぞれ54件と43件の応募がありました。その中から、厳正な審査の結果、下記のとおり愛称を決定しました。

決定した愛称

 

可児市子育て健康プラザ
最優秀賞(選定作品) 
 mano(マーノ) 
愛称に込めた思い等
manoはイタリア語で手という意味。子育て健康プラザが、子育て支援や健康づくりなど、手と手を合わせ て支え合う場所、また市民が生き生きと交流し手と手を つなぐ場所となることをイメージしています。
考案者
鈴木 瑠美さん
(下恵土在住)
 
優秀賞(次点作品) 
 めぐりあ
考案者
本村 敏晃さん
(徳野南在住)
   
中央児童センター
最優秀賞(選定作品)
  にこっと
愛称に込めた思い等
中央児童センターが、誰もがにこにこと、笑顔で楽しく過ごせる場所になることをイメージしています。
考案者
木内 愛実さん
(下恵土在住) 
 優秀賞(次点作品)
 ミナクル
考案者
魚返 珠希さん
(下恵土在住)


愛称の決定まで