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可児市税条例の一部改正について

更新日:2012年1月17日

平成23年8月30日から不申告等に関する過料が改正されました。

地方税法の改正に伴い、可児市税条例の一部が次のとおり改正されました。

  • 過料の上限が30,000円から100,000円に改正されました。
    • 市民税の納税管理人に係る不申告に関する過料
    • 市民税に係る不申告に関する過料
    • 退職所得申告書の不提出に関する過料
    • 固定資産税の納税管理人に係る不申告に関する過料
    • 固定資産に係る不申告に関する過料
    • 軽自動車税に係る不申告等に関する過料
    • 鉱産税の納税管理人に係る不申告に関する過料
    • 特別土地保有税の納税管理人に係る不申告に関する過料
  • 過料の上限が100,000円に定められました。
    • たばこ税に係る不申告に関する過料
    • 鉱産税に係る不申告に関する過料
    • 特別土地保有税に係る不申告に関する過料

上記の条例改正は平成23年8月30日から施行されました。

ただし、8月30日より前にした行為に対する過料の適用は従前の例によります。