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児童センター・児童館

更新日:2016年2月29日

児童センター・児童館ってどんなところ??

 児童センター・児童館はいつでも自由に遊べる施設です。

 可児市には広見児童センター、帷子児童センター、桜ケ丘児童センター、兼山児童館の4館があります。

 利用できるのは、18歳までのお子さんとその保護者で、遊具で遊んだり、児童図書や絵本を読んだり、軽スポーツで体を動かしたり、自由に活動していただけます。

 また、年齢別の幼児クラブのように、親子で参加し交流できるプログラムや、地域の方々やボランティアとともに楽しむ各種イベント、子育て支援パートナーによる子育て相談など、子育て家庭をサポートする様々な取り組みを進めています。

 お子さんが安全に遊べる、また保護者の皆さんが安心して交流できる、身近な子育て支援の拠点としてぜひご利用ください。

指定管理者による運営

 児童センター・児童館は平成28年4月から、シダックス大新東ヒューマンサービス株式会社を指定管理者とし、可児市の子育て支援の指針「マイナス10カ月から つなぐ まなぶ かかわる 子育て」のもと、4館の管理運営を行っています。

 指定管理者   シダックス大新東ヒューマンサービス株式会社

 指定管理期間  平成28年4月から平成33年3月まで

         (ただし、広見児童センターは平成30年3月まで)
 これにともない、可児市児童センター・児童館のホームページはこちらに変更となりました。

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