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可児市汚水処理施設整備構想(案)

更新日:2017年10月2日
 可児市では、岐阜県汚水処理施設整備構想(仮称)の策定に伴い可児市の汚水処理施設整備構想(案)を以下のとおり作成しました。
 汚水処理施設とは、公共下水道、農業集落排水事業、合併処理浄化槽を指しており、平成29年度当初の可児市の汚水処理人口普及率は99.6%となっております。
 可児市汚水処理施設整備構想(案)は、既存の可児市流域関連公共下水道事業全体計画と下水道処理計画区域外における可茂地域循環型社会形成推進地域計画(合併浄化槽設置に関する計画)、下水道事業経営戦略(公営企業会計)のデータを使って作成したものです。
 なお、人口の推計値については、平成26年度の住民基本台帳人口を基に、国立社会保障・人口問題研究所による日本の地域別将来推計人口(平成25(2013)年3月推計)を基に岐阜県が算出した数値を使用しております。


可児市汚水処理施設整備構想(案)概要説明(pdf 10652KB)